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医療・介護の報酬引き上げを求めて財務局前で宣伝
「もう、だましだまし運営を続けるのも限界です」
2025年度の医療機関の倒産・休廃業が過去最多を更新するなか、北海道の医療・介護の現場は、労働者も、事業者も、限界をとうに超える事態に直面しています。北海道医労連は4月9日、物価高騰と低賃金の「二重苦」に喘ぐ現場のリアルを訴え、診療報酬・介護報酬の更なる上積みを求めて、北海道財務局前で宣伝をおこないました。
道労連 DOROREN
14 分前


団結が生んだ「前進回答」でスト回避
2月27日、全医労(全日本国立医療労働組合)は、国立病院機構(NHO)本部との賃金交渉の結果、平均3.2%、額にして約9,000円の賃金改善を勝ち取り、ストライキを回避しました。全国で職員が声を上げ、ストライキを構えて交渉に臨んだからこそ、一定の前進回答を引き出すことにつながりました。
道労連 DOROREN
3月3日


すすきので「ケア労働者の大幅賃上げ」をアピール
守る人を、守れる社会へ。
2026年2月18日、激しく雪が降りつける札幌・ススキノの街頭に、道民の命と暮らしを支える「ケア労働者」たちの切実な声が響き渡りました。
道労連 DOROREN
2月20日


談話】2025年「労働組合基礎調査(道内集計分)」の結果について
2025年の「労働組合基礎調査(道内集計分)」結果について、道労連の談話を発出しました。
道労連 DOROREN
2025年12月26日


声明】鈴木知事の「泊原発3号機再稼働同意」撤回を求める
道労連は、鈴木直道北海道知事は、12月10日の北海道議会予算特別委員会において、北海道電力泊原発3号機の再稼働同意を正式表明したことに対して、再稼働同意の撤回を求める声明を発出しました。
道労連 DOROREN
2025年12月21日

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